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機能

参照値をピックアップしてフィルタしよう

Mashmatrix Sheet 19.0 より、フィルタの際に値を直接入力するのではなく、参照する値をピックアップして選択できるようになりました。
本動画では「現在ログインしているユーザと、同じ部署のメンバーが所有している商談を表示」を例にフィルタ方法を紹介しています。

【便利機能】Excelからそのまま転記

【Excelからそのまま転記】
Salesforceの外に保管されているデータも、Excelからのコピー&ペーストでらくらく転記。わざわざデータローダを使う必要はありません。

【基本機能】一括編集

【一括編集】
閲覧しているデータをそのまま編集可能。選択リスト項目はプルダウンで、参照項目はルックアップ形式でデータを選べます。さらにキーボードショートカットを利用して、コピーアンドペーストでデータを一括更新することも可能です。

ユースケース

業種別活用例(1) MR(医療系営業職)

本動画では、「案件」「見積」「見積製品」の3つの関連オブジェクトを1画面に連動表示させ、見積作成もコピペで効率的に行い作業負担を減らしています。フェーズごとに入力する項目が違っていても、ビューで切り替えれば入力に手間がかかりません。

Usecase #1 営業メンバー/マネージャー

〜こんなお悩みありませんか?〜
慣れない入力作業で、本来の営業活動の時間が減ってしまう…/現場のメンバーがSalesforceに情報を入力してくれない!/現場の進捗を把握できず、売上予測が立てにくくて困っている../個人のPCやExcelで、活動入力やステータス管理をしてしまうため、商談の全体を把握しづらい...

Usecase #2 〜Salesforce管理者編〜

〜こんなお悩みありませんか?〜
データの入力漏れに気付きにくい。必要な時にデータが入っていないことが多い/データインポートの際、煩雑なデータローダを使い毎回作業するのが面倒/頻繁に起こる細かいデータメンテナンスに地味に時間がかかる/条件が変わるたびレポートを作成するので、不要になったレポートの管理が大変。

TIPS

埋め込みシートの作成方法
(Lightning Experience 環境)

【連動シートを埋め込もう!】
作成した連動シートをレコードの詳細画面に埋め込んで配置できます。レコードのIDで絞り込みができるので高機能な関連リストとして利用できます。

シート内データ列の作成方法

【シート内データ列】
Salesforce管理者権限がなくても、自由に列の追加ができる便利な機能です。データベースに数十万件あってもパワフルな動きを実現。

SalesforceのタブにSheetを表示する

【SalesforceのタブにSheetを表示する】
SheetをSalesforceのタブで表示することにより、頻繁に使うシートやブックへのアクセスがより早く便利に。もちろん閲覧だけでなく、編集作業も可能です。

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