TIPSの動画一覧

シート内データ列の作成方法

【シート内データ列】
Salesforce管理者権限がなくても、自由に列の追加ができる便利な機能です。データベースに数十万件あってもパワフルな動きを実現。

SalesforceのタブにSheetを表示する

【SalesforceのタブにSheetを表示する】
SheetをSalesforceのタブで表示することにより、頻繁に使うシートやブックへのアクセスがより早く便利に。もちろん閲覧だけでなく、編集作業も可能です。

埋め込みシートの作成方法(Salesforce Classic 環境)

【埋め込みシート】
作成したブック/シートをレコードの詳細画面に埋め込んで配置できます。レコードのIDで絞り込みができるので高機能な関連リストとして利用できます。

関連先項目を表示してToDo情報を分かりやすく表示する

【関連先項目を表示してToDo情報を分かりやすく表示する】
Salesforceの標準機能では、参照先レコードの名前しか表示できませんが、Sheetを使えば参照先オブジェクトを指定し任意の項目をSheetに表示できます。

【TIPS1】列のコピペで複数値をかんたんフィルタリング

『Sheet』でフィルタをする際に、複数の値をOR条件で抽出できるのをご存知でしたか? また、シートの列をそのままコピーし、値を別のシートのフィルタ条件としてペーストし利用することも出来ます。

【TIPS2】 新規登録専用のシートを作ろう!

Excelデータの転記などでレコードを新規登録する時は、”新規登録専用のシート”を作成しておくと便利。 しかし新規登録用のシートに『登録済みのレコードが表示されたまま』の状態だと不便なんです。 そこで、この動画では『登録済みレコードを表示させない方法』をご紹介いたします。

まずは、30日間無料トライアルから始めませんか?